森喜朗元首相いよいよ呆けたか?ウクライナ大統領を批判し大炎上!

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東京オリンピックの女性蔑視・差別発言の時からもう終わってると思っていた元総理の森喜朗。

まあ現役の国会議員の時や首相になったときも、様々な問題を起こして批判されていましたが、今までしぶとく生き延びてきました。

もう余計なことをせず隠居すればいいのに、今も政治家先生のパーティーなどに呼ばれて、不用意な発言をしております。

しかも今回はまさに世界的な問題であるロシアとウクライナの件で、とんでもない発言をしました。

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森喜朗がとうとうイカれた?ウクライナのゼレンスキー大統領を批判!

どう考えたら、このような発言ができるのでしょうか?

世界的には全面的にロシア批判で同調しているのに、森喜朗は何をトチ狂ったかウクライナを批判し始めました。

ゼレンスキー大統領が降参しないからウクライナ国民を苦しめているのと堂々と発言!

 

そもそもこの問題はロシアがウクライナに侵略したのが発端です。

一部の国を除いてロシアを批判しているのに、それに逆行するようなことをよく言えたものです。

世界の世論的にウクライナを批判するなどあり得ない話なのですが、時勢を読めなくなった森喜朗。

もともと問題のある先生でしたが、とうとう呆けた〇〇ジジイに成り下がったようです。

鈴木宗男も森喜朗と同じく狂ってしまった模様

森喜朗のウクライナ批判発言は、鈴木宗男の政治パーティーでのこと。

当初からロシア寄りの発言をしていた宗男に合わせたリップサービスだったのかもしれませんが、それでも今のご時世に口に出すようなことではありません。

いずれにしても、今のプーチンを支持している森喜朗と鈴木宗男。

このまま放置しておくのは大問題です。

2人とも呆けてしまい、とても政治活動などできる状況ではないのですが、煽てれば金が集まるので、取り巻きが集まってしまうのでしょう。

しかし、ウクライナ批判発言は想定外だったかもしれません。

 

もうこれ以上森喜朗と宗男を野放しにするのは危険なのに、なぜか誰も止められないのが不思議です。

身内の自民党はアレとして、野党もなぜか森に対しては弱腰になり公然と批判しない。

こう言う時こそ形成を逆転するチャンスなのに、何か見えない裏の力でも働いているのでしょうか?

すでにヨボヨボの森ですが、もしかすると、まだまだ力があるのかもしれません。

でも国民はこんなジジイに振り回されるのは溜まったものではないので、誰かが叩き潰してくれることを祈るばかりです。