今の篠原ともえを見ると昔のフワちゃんみたいだった時代が黒歴史化している

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最近、テレビなどで篠原ともえさんが出ているのを見かけることが増えました。

なんかすごく落ち着いた雰囲気をで、キレイだという声が多いです。

しかし、昔のシノラー時代を知る世代から見ると、今の変貌ぶりが全く信じらせません。

過去のぶっ飛んだ篠原ともえの面影がまったくありません。

もうあのときのことは黒歴史化しているのでしょうか?

 

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今の篠原ともえはまるで文化人

現在、篠原ともえさんが紹介される時は、服飾の専門家として紹介されることが多いです。

もちろん、昔のこともさらっと触れるのですが、全くその時に雰囲気は感じされません。

 

過去の「全盛期」のシノラーを知っていると、すごく違和感を感じずにいられません。

 

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昔のシノラー時代はすごかった

じゃあ、昔の篠原ともえってどうだったのか?

今の篠原ともえしか知らないと、かなり衝撃を受けるはずです。

 

 

すごいでしょ(笑)

まさに今のフワちゃんみたいなキャラだったのです。

 

当時はKinKi Kidsと吉田拓郎さんがMCをしていた「LOVE LOVE愛してる」のレギュラーで人気絶頂の時でした。

当初は吉田拓郎さんに本気で嫌われていたのですが、次第に心を開いてくれて、可愛がられていました。

安室奈美恵さんのアムラーに対抗して、シノラーもブームになっていました。

 

ちなみに当時着ていた派手な衣装は篠原さんが自らデザインした手作りで、この頃から服飾に関してのセンスの片鱗が出ていました。

 

最近でもたまにシノラーをやることがあるみたいですが、さすがに辛くなってきたようです。

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フワちゃんも何十年かするとおしとやかになっているのだろうか?

当時は勢いがあった篠原さんも今後はどうなるのかなと心配の声もありましたが、今では落ち着いた感じで、活動も継続しています。

もう41歳(2020年9月現在)にもなれば、落ち着きも出てきますね。

 

今はフワちゃんの名前がよく出てきて、シノラーと比較されますが、10年後には本当に大人しくなるのかな?

篠原さんは元々かわいい顔をしていたので、こう成長するのは納得ですが、フワちゃんはどうでしょう。

というか、まずは芸能界で生き残れるかの方が大事かもしれませんね。