小室哲哉の音楽界復帰で1番驚いたこと|秋元康との気になる関係

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小室哲哉が音楽界から引退すると聞いた時は非常に残念だった記憶がありますが、このような形で復帰することになるとは思いませんでした。

乃木坂46の新曲を提供するというニュースは世間の話題を集めました。

乃木坂が絡んでいるということは、当然秋元康が関わっているということですね。

実はこの話題でちょっと驚いたことがありました。

 

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小室哲哉の音楽界復帰で1番驚いたこと

これは全く予兆がなかったので本当にびっくりしました。

乃木坂46の楽曲提供ということは、当然秋元康が手を引いていたということになります。

小室哲哉は作曲と編曲を手掛け、作詞は当然秋元康です。

実は過去にも小室と秋元は共同制作をしたことがあり、直近では2010年11月に発売されたやしきたかじんの「その時の空」です。

 

そしてもっと驚いたこと。

それは小室哲哉と秋元康が同い年ということ!

  • 小室哲哉:1958年11月27日
  • 秋元康:1958年5月2日

最近の小室は以前より少し歳をとったイメージはありますが、それでも秋元と一緒とは想像つかないですね。

秋元がある意味貫禄のある姿をしているだけあって、とても同い年には見えません。

なんか不思議ですね・・・。

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小室哲哉復帰に関する関係者の声

小室哲哉復帰について、周りからもこんな反応が。

 

弟子の久保こーじはいち早く反応しましたね。

そしてなぜかASKA、彼も今は以前のようなメジャーな活動はできていない分、小室の境遇を案じているのでしょう。

 

弟子といえば浅倉大介が有名ですが、彼はどう思っているのか気になるところ。

あとは結構進行の深いyoshiki、彼なら何かコメントを出しそうな気がします。

 

今後徐々に関係者のコメントは出てきそうです。

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小室哲哉作曲の乃木坂46新曲のイメージ

さて、小室哲哉が手掛ける新曲。

タイトルは「Route 246」

これで「ルート・ツー・フォーティシックス」と読みます。

国道246号線と乃木坂の46がどう反映されるのかが気になります。

2020年7月24日に配信限定のシングルとしてリリースされます。

 

曲調はビートのきいたEDMナンバーで「友情」がコンセプトとのことですが、どんな感じになるのでしょう。

乃木坂でEDM系であまりイメージが思い浮かばないので、曲を聞くのが楽しみです。

 

最近の乃木坂46の楽曲だとSMAPっぽさがある「I see…」が密かな人気ですが、こういう路線とはまた違ってきそうです。

あと、MVも多分制作しているでしょうから、中身が楽しみです。