一部のガキのせいでスケボーが邪魔扱いされるハメに!五輪金メダルも意味なし!

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2021年に行われた東京オリンピックで金メダルをとり、一躍脚光を浴びたスケートボード。

「ゴン攻め」なる流行語も生まれるほど話題になりました。

今までは、いわゆる不良というか、チャラい奴らの遊びくらいにしか見られていませんでしたが、これによりスポーツとして認められるまで市民権を得たと思われました。

しかし、一部の心無いボーダーのせいで、スケボーをやってる奴は碌な奴がいないと世間から思われても仕方がない出来事が起きました。

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神戸の商店街でスケボーをして物を傷つけ壊すガキが現れる

この話題がWebのニュースやSNSで紹介されると、さまざまなところから意見が続出しました。

そのほとんどが否定的なものばかりです。

そりゃ当然ですよね。

街の公共物をスケボーのタイヤ跡で汚れたり、シャッターにぶつけて壊してしまってるのですから。

しかも現在の法律では取り締まりができないため、商店街の関係者は泣き寝入りです。

 

こんな奴ら、監視カメラをYouTubeなどで公開して晒してやれないいのですよ!

結局スケボーをやる奴は常識のないバカの集まりと世間から思われてしまうのです。

やってる本人たちは、反抗心からイキってるのかもしれませんが、こんなことしても炎上するだけなのに・・・。

スケボーでコケて、地面に頭でもぶつけて、◯んじまえと思われているのに。

スケボーやスノボーをやる奴は結局国母和宏みたいな人種の集まりなのか?

結局、こういう事があると、スケボーや似たスポーツであるスノーボードをやってる奴って、ロクな人間がいないと思われてしまいます。

思い出すのは、記者会見で「チッ、うるせーな」と言って世間から総パッシングを受けた国母和宏。

奴はのちに大麻で逮捕されてしまい、やっぱりこの辺の人種はバカばかりというイメージを植え付けてしまいました。

 

こんな調子だと、スケボー協会などがいくら頑張っても世の中から認められません。

そうならないうちに、早く手を打ったほうが良いかもしれません。

 

頑張って平野歩夢選手のような人材を増やして、イメージを変えていかないとダメですね。