選挙ポスターの落書き・破る行為がSNSで拡散!中には思わず笑ってしまうものも

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選挙期間中は、連日に渡り関連ニュースが報道されます。

中には選挙とは関係ないことも話題として取り上げられることも。

よくあるのが候補者が貼られた選挙ポスターの落書きや破損行為。

昔からあるのですが、最近はSNSですぐに拡散されてしまうため、すぐに世間の注目を浴びてしまいます。

それにしてもポスターの落書きは、なぜか小学生レベルのものばかり!

中にはバカバカしくて思わず笑ってしまうものもあります。

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選挙ポスターの落書きが小学生レベルで思わず笑ってしまう

2022年の参議院選挙のポスターで落書きの被害にあったものがこちらです。

あまりにも滑稽というか、小学生が書いたのではと思うようなものが多いですね。

山本太郎のやつなど、バカバカしくてつい笑ってしまいました。

教科書に偉人に落書きするのと変わらないですね。

 

どうせやるなら、もっとユーモアに富んだり、何か一捻りすればいいのにと思ってしまいます。

選挙ポスターの落書きや破損は選挙終了後に一斉検挙するのか?

いうまでもなく、選挙ポスターを破ったり落書きするなどの行為は犯罪です。

実際にそういう行為をした人は、どうせ見つからないだろうくらいの気持ちでやったのかもしれません。

しかし、最近は街中に監視カメラが設置されており、丁寧に操作すれば犯人を特定することが可能です。

政治家はプライドの高い人種なので、警察などに絶対に捕まえろと圧力をかけていそうです。

 

もし思い当たる人がいたら、速やかに自首したほうが罪が軽くするかもしれません。

破ったり落書きしたところで、何の効果もありません。

国民ができることは、信頼できる候補者や政党に投票することです。

(そんな候補者なんていないという声も聞こえてきそうですが・・・)