櫻坂46渡邉理佐卒業で欅坂時代からの1期生の終焉も近いかもしれない

ついこの間、守屋茜ちゃんと渡辺梨加ちゃんが卒業したばかりの櫻坂46。

ここから次に向けてメンバー全員で突き進むと思った矢先、またまた卒業メンバーが!

しかも今度はグループの中心メンバーである渡邉理佐ちゃんです。

卒業する雰囲気などなく、突然だったので驚いたファンは多いことでしょう。

それ以上にこれからの櫻坂はどうなってしまうのかと不安もよぎっているのではないでしょうか。

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渡邉理佐卒業で櫻坂46公式サイトのサーバーがダウン!

公式サイトで渡邉理佐ちゃんの卒業が発表されると、アクセスが殺到し接続できない状況が続きました。

今までメンバーの卒業でこんなことはありませんでした。

それだけ渡邉理佐ちゃんがいかに櫻坂で重要なメンバーだったかというのがわかります。

 

実際に卒業するのは、これから発売される4枚目のシングルに参加し、その後のタイミングになります。

多分4月か5月くらいになるのではないでしょうか。

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欅坂46結成時の1期生の終焉は近いのか?

2015年に欅坂46が結成された時には21人いた1期生も、渡邉理佐ちゃんの卒業で8人になってしまいました。

6年近くで13人も抜けてしまうのは、果たして多いのかどうかはわかりません。

しかし、デビューが衝撃的だった分、あっという間に終焉に近づいているなあという感じを受けてしまいます。

綺麗な花は散るのも早いということでしょうか。

 

そして現在の1期生8人も後どれくらい活動を続けるのか。

中心メンバーである小林由依ちゃんも先日まで休養をしており、不安な面があります。

キャプテンの菅井友香ちゃんも年齢的にそろそろ考える時期かもしれません。

 

櫻坂自体は2期生が15人いるので、全体で言えば大所帯であることは変わりありません。

しかし、欅坂のデビュー時代のカラーはどんどん消えつつあり、全く新しいグループに生まれ変わりそうです。

欅坂46は本当に伝説になってしまうようです。

最近は息の長いアイドルが多いですが、欅坂(櫻坂)は短い期間でインパクトを残すグループとして語り継がれそうです。