ヘンリー王子の役職「ち○ぽ(CHIMPO)」が世界中に拡散され大騒ぎに!

イギリス王室のヘンリー王子。

先日、祖父であるフィリップ殿下の葬儀で家族と久々に一緒になり、話題となっております。

今後の動向について注目されている王子が、まさかとんでもないことで世界中から注目され恥ずかしい思いをすることになるとは誰が予想したでしょう。

スポンサーリンク

ヘンリー王子の役職「CHIMPO」とはいったい何なのか・・・

こんな役職名をつけたら、日本で大騒ぎになるのは当然ですね(笑)。

こういうのはすぐに見つかってしまうので、早速日本のSNSではお祭り状態です。

ヘンリー王子がアメリカのシリコンバレーを拠点とする「BetterUp」というスタートアップ企業に就職し、最高影響責任者という役職につきました。

その役職名が英語だと「チーフ・インパクト・オフィサー(chief impact officer)」になり、これを略したのが「CHIMPO」になるのです。

(ちなみにCIOは最高情報責任者の’Chief Information Officer’の略として使われている)

なお「CHIMPO」の主業務は「人々の生活に影響を与える手助けをする」ことなのだそうです。

「CHIMPO」が日本語でヤバい意味というのが世界中に拡散されてしまう

CHIMPOは日本語読みだと「チ○ポ」、

当然ながら日本でしか通用しないので、ローカルで楽しむもので済めば良かったのですが、やはりイギリス王室というのは世界中から注目されております。

CHIMPOが日本ではヤバい意味になるというのを、海外のメディアでも嗅ぎつけて拡散してしまったようです。

もう、これだと「CHIMPO」は男性のアレだと世界の共通言語になってしまいます(笑)

こういう形で日本語が拡散されるのを喜ぶべきか、悲しむべきか?

ヘンリー王子がこのせいで日本に対して悪い印象を持たなければ良いのですが。

スポンサーリンク

ヘンリー王子の称号「サセックス公爵」までネタにされてしまう

あっというまにヘンリー王子のCHIMPOが話題になってしまいましたが、ついでにこちらも注目されてしまいました。

サセックス公爵。

CHIMPOが来たら、どうしてもそっちのことを想像してしまいますね。

サセックス公爵というのは権威ある名前なので、決して下ネタというわけではありませんが、しばらくは引きずりそうです。

これで、日本ではヘンリー王子の人気が急上昇するかもしれません。