社民党福島瑞穂の揮毫が幼稚すぎて東スポにまでコケにされる事態に!

2022年7月の参議院選挙に向け、各党の党首が意気込みを揮毫した色紙が公開されました。

揮毫(きごう)は毛筆(習字)で書くことが多いので、字の上手い下手がはっきり現れます。

なぜか政治家には達筆な人が多いのは不思議なのですが、中にはそうでもない方も・・・。

中でも、社民党の党首である福島瑞穂の揮毫があまりにもすごくて、SNSを中心に話題になっております。

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社民党福島瑞穂の揮毫がひらがなばかりで世間から総ツッコミ!

実際に書かれた各党党首の揮毫は特徴が出ていますね。

 

中でも今回目立ったのが、社民党の福島瑞穂が書いたものです。

ほとんどひらがなで書かれており、書体も丸字!

これを見て「がんこやくらしくらいひらがなで書け」とツッコミを受けてしまいました。

さらに東スポでも福島がかいた揮毫がフルボッコされるのは、もはやお約束とまで言われる始末です(笑)

 

他にもNHK党の立花孝志はいつも通り「NHKをぶっ壊す!」、れいわ新選組の山本太郎は、ど真ん中に自分の名前を大きく書くも「山本命」と読み間違えられる始末。

後の人々は無難にまとめた感じです。

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福島瑞穂は東大卒のエリートのはずが・・・

今回の揮毫の件では、世間や東スポからもコケにされてしまった福島瑞穂。

でも彼女は一応、東大卒のエリートなのではあります。

ただ、政治信念があらぬ方向に進んで暴走しているのです。

 

もしかすると、揮毫をひらがなにして、小学生でもわかるようなことを書いたのは、社民党の支持層を意識したのかも知れません。

つまりそういうことです。

 

とはいえ、かつての社会党のような勢いはなく、支持率もあるのかどうかわからないような政党になってしまいました。

もはや存在意義すら疑われてしまう状態ですが、今後どこまで延命できるのでしょう。

福島瑞穂は次はどんなことをやらかして目立とうとするのでしょう?

例えばれいわ新選組と合併するとか?

でも冗談抜きで、そうでもしないと社民党は消滅してしまうかも知れません。