田代まさしが披露したアジアの純真の替え歌が酷すぎると話題に

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元DoAsInfinityの長尾大が覚醒剤を所持した疑いで逮捕された同日、仙台で田代まさしの裁判が開かれていました。

 

もう何度逮捕されたのか、片手では足りないくらいです。

ここまでくると意思の問題ではなく、もう病気なのでしょうね。

 

実はこの件で逮捕される前に、ある集まりで田代が余興を披露した動画が残されれています。

これがとんでもない内容で、もう完全に毒されているなというのがよくわかるシーンでした。

 

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田代まさしが披露した「アジアの純真」の替え歌の動画

田代まさしが歌った替え歌の動画というのは、文春がスクープしたものです。

2019年11月に公開された当時も、大きな話題になりました。

この替え歌の内容が、なかなか強烈でした。

 

かつてラッツ&スター(シャネルズ)でパフォーマンスしていたので、ステージに上がると様になりますね。

ダンスも軽やかですし。

 

しかし、ちょっと観客にサービスしすぎちゃったようです。

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田代が歌った「アジアの純真」替え歌の歌詞の内容は?

実際に田代が歌った「アジアの純真」の替え歌の歌詞がこちらです。

 

アヘン、コカイン、マリファナ、ヘロイン
たまにやって、パーになって
やらんフリして、たまにはやらないか?

 

かなり攻め込んだ歌詞ですね。

しかもちゃんとリズムに乗っており、田代の音楽的感覚とバラエティセンスは抜群です。

動画のコメントでは「天才」とはやし立て絶賛する声が多いようです。

 

でも1つ間違えると、やっぱり今でも頭からクスリのことが忘れられないのだなというのが伝わってきます。

 

あと、人によっては「アジアの純真」を侮辱してると炎上してもおかしくありません。

歌っているパフィー(Puffy)はもちろん、曲を書いた井上陽水さんと奥田民生さんに謝れと激怒するファンがいてもおかしくありません。

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田代まさしの体はもうボロボロか?

結局、この替え歌を歌った後、田代まさしがどうなったかは、ご存知の通りです。

結局クスリを断ち切ることができず掴まってしまいました。

 

もう、こう何度も逮捕されていると、完全に頭と体が薬物に支配されてしまっているのは明らかです。

ここまでくると意思が弱いとかそういう問題ではなく、一種の病気です。

 

田代が完全に薬物を止めるのであれば、外部から完全に隔離して、ごくわずかな関係者しか会えないようにでもしないと無理でしょう。

 

それに、長年の薬物の乱用で体もボロボロになっているはず。

いつ何が起きてもおかしくありません。

 

もしかすると、もう刑務所から2度と出ない方が田代にとっては幸せなのかもしれません。