三浦瑠麗が国葬に胸元が見えるシースルーの喪服を着て世間をざわつかせる

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2022年9月27日に安倍晋三元首相の国葬が執り行われました。

賛成だ反対だなど、色々と騒がれましたが、いずれにしてもこれで一区切りがついたことでしょう。

ところで、その国葬の際に別のことで世間をざわつかせた人物が!

その人とは三浦瑠麗(ミウラルリ)。

最近はテレビでコメンテーターとしてよく見かけることがありますが、実際のところ何をしている人なのかハッキリわかりません。

が、国葬の招待状が来るくらいですので、それなりに実績があるのでしょう。

その三浦瑠麗が参列した際に身につけていた喪服(フォーマル)が目をひいてしまい、世間をざわつかせました。

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三浦瑠麗の胸元シースルーの喪服に賛否両論が飛び交う?

実際に国葬で身につけていた喪服というのがこちらです。

フォーマルにしては少し派手というか、装飾が多いデザインです。

注目は胸元のシースルー!

ちょっと傾けたら谷間が見えてしまいそうです。

 

国葬の是非について世間が白熱する中、胸元シースルーな喪服など話題になりそうもないと思ったら、ちゃっかりネットニュースやSNSで取り上げられていました。

おしゃれで素敵だという意見や、派手過ぎでただの目立ちたがり屋という否定的なものも。

いろいろな意見がありましたが、国葬について殺伐とした状況の中、喪服のデザインで世間がざわざわしたのは、なんとなくほっこりというか、日本はまだ平和なのかなと感じます。

葬儀・告別式の喪服のTPOはもう少し砕けてもいいかも

三浦瑠麗の胸元シースルー喪服の件、国葬という厳粛な場所では、さすがに派手すぎたかもしれません。

が、特に注意を受けていない様なので、特に大ごとにはならなかったのでしょう。

 

どうしても葬儀などでは、黒の喪服で派手でないものを身に着けるのがマナーの様になっております。

しかし、最近は葬儀の種類も増えており形式にこだわらなくてもいい様な気がします。

それこそ、みんなで黒づくめの格好よりは、派手に見送って欲しいという希望もあるかもしれません。

台湾とかみたいに爆竹を鳴らしたり、マーチングバンドなどがやってきて派手に盛り上げるケースもあるので、日本でも今度はそういう葬式があっても良いのでは。

それであれば、喪服だって黒のフォーマルスーツや着物にこだわる必要はなく、普通に私服だったり、派手なドレスを着て参列してもらうのも楽しいかもしれませんね。

 

もしかすると、まだそういうのは受け入れられるのは難しいかもしれませんが、三浦瑠麗くらいの胸元シースルー喪服は、普通の葬儀でも特に問題はないのでは。

それに、喪服というのは別の意味で魅力的な場合もあり、大人の作品の中にも未亡人だったりコスプレだったり、色々ありますしね。

お悔やみの場所の服装も、今後はそんなにムキになって騒ぐ必要もなくなるといいなと思います。