W杯勝利で残念投稿の共産党議員が結局謝罪!日本以外の国なら命がないぞ!

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サッカーワールドカップ2022で日本がドイツに勝利し、国中が歓喜に溢れている中、日本共産党の政治家が水を差すような発言をしました。

しかも途中まで撤回せず自分の主張は間違っていないと言い張るも、最終的には謝罪に追い込まれました。

共産党の先生ならそういうことを言いそうですが、こんなことを自由に堂々と発言できるのは、おそらく日本だけではないでしょうか。

もしこれが日本以外の国での出来事なら、下手すると殺されてもおかしくありません。

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共産党中野区議の羽鳥大輔がサッカー日本代表の勝利に残念と発言

国会議員でなく、市区町村議員レベルなので捨て置いてもいい気はしますが、SNSというのは本当にすぐ拡散されてしまいますね。

日本中がドイツ戦のジャイアントキリングを喜ぶ中、勝利を残念がるとは、ある意味度胸があるというか、ただの目立ちたがり屋なのか、よくわかりません。

おそらくドイツ代表が試合前にFIFAに対して口を塞ぐポーズをしたことに物申すのが本題だったのでしょうが、日本代表が勝利したことを残念という余計な一言が!

こんな発言を見たら、お前は非国民だと炎上しても仕方ありません。

 

問題発言をしたのは日本共産党の東京都中野区の区議会議員である羽鳥大輔です。

当初は反論に対しても強気の姿勢を崩していませんでしたが、おそらく共産党の上層部から余計なことをするなと注意を受けたのでしょう。

一転して謝罪に追い込まれました。

 

まあ、本心ではなんでこんなことで謝らなければいけないのだと思っているはず。

多分、小池晃あたりから余計なことを言いやがってバカヤローと言われて仕方なく詫びを入れたのかなと。

結局、先生お得意のパフォーマンス、国民ではなく共産党の幹部に対しての詫びを入れたのでしょう。

過去にはコロンビアでオウンゴール献上した選手が射殺される事件も

共産党なら売国奴のような発言をしてもおかしくないだろうと、大多数の国民は感じています。

日本ならSNSなどで反論をぶつけて、気が済めばそれでおしまいですが、他国ならそうはいきません。

 

特に国の威信をかけて戦うサッカーワールドカップですから、国を上げての応援に熱も入ります。

まさに勝った負けてで人生が左右されることもあり、ブラジルなどのように大一番で負けると悲観して自殺者が出ることもあります。

 

過去に最も酷かったのは、1994年のワールドカップでコロンビアの選手がオウンゴールを献上して負けてしまい、その選手は帰国後に射殺される事件がありました。

日本では自分にゴールしてしまうことを自殺点と言ってましたが、この事件の後オウンゴールと用語が変わったくらいです。

 

それくらい国民が熱狂するワールドカップなのですから、仮に羽鳥大輔のように勝って残念なんて日本以外の国で発言しようものなら、襲われてもおかしくありません。

下手したら殺されてしまうこともあります。

羽鳥大輔は日本に生まれてきたことに今こそ感謝すべきでしょう。

それでも日本がワールドカップで勝利するのが気に入らないなら、とっとと出国して日本国籍を放棄したらいい!