池袋で中国人がエイズをバラまく!日本がウイルスで汚染されていく

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2020年に入ってからの新型コロナウイルスの蔓延、さらに2022年にはサル痘が広まる恐れあり。

それに加えて物価の高騰が続き日本は疲弊しています。

ただでさえ大変な状況の時に、今度は東京池袋で一部の中国人が日本人を道連れにしてやるとHIV(エイズ)ウイルスをバラ撒いてやると暴走しているとの噂が!

どこかで歯止めをしないと日本がどんどん汚染されてしまいます。

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池袋で中国人が日本人女性にHIV(エイズ)をうつそうとする暴挙

こういう手の記事って、本当かウソか紛らわしい場合もあるのですが、最近の池袋の状況を見ると十分あり得る話です。

東京だと新宿の歌舞伎町をはじめ、渋谷。六本木があまりにも有名な歓楽街ですが、池袋も結構賑わっています。

かつては埼京線や東武東上線が乗り入れていることから埼玉県人が遊びに来るスポット(埼玉の飛地)などと言われていたこともありました。

しかし、今では中国人が増えており池袋中華街ができております。

下手すると池袋を中国人に牛耳られてしまう恐れも!

 

そして池袋には多くの風俗街があり、そこに中国人男性の姿も!

HIVに感染した男性が、自分の将来に悲観し投げやりになり日本人を巻き添えにしてやるというのが今回の記事です。

実際にHIVに感染してしまった日本人女性があまりにも気の毒です。

日本人男性も中国人によるHIV感染には気をつけるべし

記事ではHIVに感染した中国人が暴走して池袋の風俗に通い、嬢にうつしたという内容ですが、これは男女問わず気をつけなければいけません。

感染した嬢は気づくまで勤務して多くのお客を相手にしているので、そこから拡大する可能性もあります。

 

また池袋には中国人が相手をする非合法な風俗(マッサージ店など)もあり、そこではいわゆる最後まで行うサービスもあります。

中国本土でのHIV感染者数が多いことを考えると、こういうところで感染する危険も十分あります。

 

よく病気なんか怖くて風俗に行けるかと言われますが、もはや威勢がいいだけでは済まなくなりました。

非合法なところへは行かないとか、万が一の場合は避妊具は必須にするなど日本人も自己防衛が必要です。

これ以上コロナやHIVなどで日本が滅ぼされないように気をつけなければいけません。