「FUTURE FUNK」の腕時計、アナログメーターが特徴的!

スポンサードリンク

 

少し前から外出時に腕時計をすることがなくなりました。

自分自身がミニマルな生活を送ることを心がけるようになって、自然とつけることもなくなりました。

時間を知るのであればスマホがあるので不便さはなくなりました。

 

それでも、もし腕時計をつけるとすれば、AppleWatchやFitbitのような様々な機能が盛り込まれたもの。

あるいは、デザインが気に入りファッションとして身につけるかのどちらかです。

 

個人的にはファッションアイテムとしてつける方を選びますが、うん十万円もするような高級時計にはあまり興味がありません。

スカーゲンやダニエルウェリントンのようなプチプラブランドでデザインセンスの良いものがいいですね。

 

そんな中、最近雑誌か何かで、なんともシンプルで個性的な腕時計を見かけました。

調べてみると、1970年代にブームになったものが最近復刻したものだそうです。

 

アナログメーターが特徴的な「FUTURE FUNK」の腕時計

どうですかこのデザイン!

いわゆるデジタル表示だけど、仕組みはアナログ。

一昔前の車の距離メーターのように縦回転して表示させる仕組み。

こちらが「FUTURE FUNK」の「アナログデジタルウォッチ」です。

 

ムーブメントは奇抜なのですが、全体のデザインはなんともシンプル。

シンプルな中にも個性が光っており、周りと差をつけることができるファッションアイテムになるでしょう。

 

「FUTURE FUNK」のアナログデジタルウォッチとは?

このタイプの時計、最近では見かけないタイプなのでとても新鮮味があります。

でも、元々は1970年代に開発されたローラー式の腕時計です。

当時は多くのメーカーでこのタイプの腕時計を作っていたそうです。

いつの間にかブームも去り、本格的なデジタル時計に取って代わりました。

それを今回「FUTURE FUNK」というブランドで現在に蘇らせたのです。

 

全体的なデザインも現代に合わせており、どんなシーンにつけても似合います。

プライベートでもビジネスシーンでもピッタリです!

 

「FUTURE FUNK」ラインナップはこちら

現時点では5種類のラインナップとなっております。

 

バンドは全て革ですが、付け替えが可能なので、お気に入りのものに変えるのもありです。

 

 

シルバーもいいですけど、ブラックの文字盤もいいですね。

レトロっぽい感じもありながら、実は結構新しさも感じられますね。

 

強いて弱点を挙げるとすれば、時刻が分かりにくいことですね。

最初は違和感があり、わかりにくいでしょうけど、慣れたら読めるようになるでしょう。

あるいはファッションアイテムと割り切って身につけるかですね。

 

そこそこ人気になれば、新しいデザインのものも登場するかもしれませんね。

 

タイトルとURLをコピーしました