月40万稼ぐフードデリバリーの裏事情がヤバすぎ!こんなの知ったら頼みたくなくなるかも

Uber EatsやWoltなど日本でもフードデリバリーが日常に溶け込んでいます。

まあ昔から飲食店の出前というシステムはあるのですが、フードデリバリーは店の代わりに配達しているというのが大きな違いです。

また、フードデリバリーの配達員も空いた時間に手軽にでき、面倒な手続きも少ないため、副業として行ってる人も増えています。

しかし、誰でもできるためかトラブルもつきもの。

最近、月40万円稼ぐフードデリバリー配達員の裏技などについて書かれた記事が投稿され、ざわつかせています。

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月40万円稼ぐフードデリバリー配達員の裏技がヤバすぎ

このタイトルと見出しを見ただけで、ヤバさが伝わってきます。

もし、こういうことを本当にされていたら、安心して食べられません。

実際に記事を読んでみると、呆れてしまいました。

 

  • ルールさえ守らなければ月40万円など余裕
  • 配達は自転車より原付やバイクが効率良い
  • 寿司を配達時にバラバラにならないよう、さび抜きなのに勝手にワサビを塗ってくっつける
  • 交通違反なんて当たり前、警察から逃げることも日常茶飯事

 

もちろん、ほとんどの配達員がルールを守っているはずですが、中にはこういうことをしている輩がいるのも実情です。

こういうのがあると、フードデリバリーなどで頼みたくなくなりますね。

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フードデリバリーのトラブルは絶えないのか

皮肉にも新型コロナウイルスが蔓延してから、自宅にこもる人々が増え、フードデリバリーの需要が増えていきました。

需要が増えるとフードデリバリーのトラブルも多くなります。

  • 配達された料理がこぼれている
  • 注文と違う品物が届いた
  • 勝手にキャンセルされた
  • キャンセルしたのに請求がきた
  • 配達員のマナーが悪い

 

他にも細かいものはたくさんあるでしょう。

フードデリバリーのサービスは日本に来てからそれほど長くありません。

今後UberやWolt、出前館などに業者がこのような問題点をどのように改善するのかがポイントになることでしょう。

まずは配達員の質の向上をどのように行うのか、これが改善されないと安心して利用できません。