DJ SODAがアメリカで搭乗拒否!レギンスにプリントされた文字を見たら納得!

もしかすると、そこまで知名度はないかもしれませんが、界隈では大人気のDJ SODA。

これでソーダではなく「ソダ」を読むそうです。

最近はアメリカでの活躍が目立っておりますが、そこで飛行機に搭乗しようとした時に一悶着あったようです。

その原因というのがDJ SODAが身につけていたレギンスにプリントされていた文字が原因でした。

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DJ SODAが飛行機を降ろされそうになった原因はレギンスに書かれていた文字

DJ SODAが飛行機で搭乗拒否されそうになった原因はレギンスだというニュースが飛び交い、騒然としております。

一体レギンスに何があったのでしょうか。

それはDJ SODAのSNSで判明しました。

ご覧いただくと分かる通り、レギンスにいわゆるFワードの文字がプリントされていたのです。

(これをレギンスというのもおかしいと思うのですが・・・)

日本ではさほど問題視されないのですが、アメリカでFワードを喋ったり、文字にすると大問題です。

下手すると殴られたり撃たれたりすることもあるくらい、相手を侮辱する言葉です。

 

DJ SODAの言い分としては、今までこの格好で飛行機に乗っても降ろされることはなかったと主張しています。

しかし、アメリカで活動しているのであればFワードがどういう意味を持つのかわかっているはず。

それをわかって履いていたのであれは、アメリカを馬鹿にして喧嘩を売っていると思われても仕方ありません。

今まで降ろされなかったのは運が良かったというしかありません。

 

結局裏返しレギンスを履いて搭乗したそうですが、大衆の前で履き替えた恥をかかされたと相当ご立腹のご様子です。

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DJ SODAとは何者?

ご覧いただいて分かる通り、アジア系の顔つきをしているDJ SODA。

最近はアメリカで活躍をしているようですが、元々は韓国出身のDJです。

本名はファン・ソフィ、1990年生まれと言われていますが、詳しいプロフィールは公表していません。

最近はアメリカでの活動が目立つようですが、タイ、ベトナム、シンガポールや、台湾、香港などアジアを中心とした国々で様々なイベントやフェスで人気のDJです。

 

DJ SODAの特徴としてはセクシーな姿でのパフォーマンスです。

また、DJ中にはダンスも披露し、人気になっております。

DJとしては正統派ではないと言われ様々な意見があるようですが、セクシー路線を徹底しており、ハマる人はハマってしまうようです。

 

いくら人気でも、アメリカでFワードが書いてある服を着るのは、まずいですね。

これでアジア人は何もわかってないし無知だと思われてしまうのが残念です。

DJ SODAの言い分もあるかもしれませんが、やはり「郷に入っては郷に従え」ということでしょう。