立憲民主党が性行為ありAV禁止の法律発言で大炎上!某掲示板を中心に大荒れ

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枝野前代表がトップから退いてからの立憲民主党は、どんどん存在感が低下し、迷走中です。

先日は元国会議員が詐欺で逮捕されたばかりですが、今度は衆院内閣委員会でAVについてとんでもない発言をして、大騒ぎになっております。

特に差別発言などクソくらえの某掲示板では立憲民主党を選挙で落とせとなど過激な発言も飛び交っております。

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立憲民主党の議員が性行為ありのAVを禁止すると吠える!

この話題を聞いた方の中には、余計なことを言いやがってと怒りを覚えた方もいるかもしれません。

もちろん行き過ぎ(例えば未成年の出演)は良くないですが、ある程度は表現の自由を認めないと、性産業の地下化を招き、裏社会が暗躍することになります。

裏社会は置いといて、こういう娯楽を失われた庶民の怒りは凄まじいく、特に某掲示板では、見るに堪えない暴言が飛び交っている状態です。

 

おそらく、一部の支持層からは大絶賛されるのでしょうけど、ほどんどの有権者を敵に回したのは間違いないでしょう。

特にビデオやDVDで閲覧していると思われる年配層(50代以上)も、表面的にはあれでも実は結構ニーズがあるはず。

こういうのを禁止する法律などを提出したら、支持率はガタ落ちになるのは間違いありません!

どうせ禁止にしたところで、今はネットでどうにでも配信できてしまいますので、あまり意味はないとは思いますが・・・。

立憲民主党の議員は性に関する不祥事が多いのに大丈夫なのだろうか?

今回の件で、提案した立憲民主党の議員は意気揚々と提案したと思われます。

でも、一部からは性に関わる不祥事が多い党のお前たちが何を言っているのだと冷ややかな目で見られているはずです。

特に新型コロナによる自粛期間中に風俗通いをした高井崇志が在籍していた党ですから、本当に大丈夫なのと思われても仕方ありません。

 

この手の話は、いわゆるフェミニスト系の女性議員とかが声高に主張するのですが、果たしてどこまで頑張るのでしょうか。

おそらくあまり相手にされず、じわじわと話題から消えていくとは思いますが。

そして、立憲民主党の評判はますます下降することに。

次回の選挙では、野党第一党が日本維新の会になるのも現実的になりそうです。