明石ロータリークラブ元会長逮捕をロリータクラブでと勘違い?

明石ロータリークラブ元会長が逮捕。

これを最初はちゃんと読まなかったせいもあるのですが、ロータリークラブを「ロリータクラブ」と勘違いしてしまいました・・・。

地元の名士が権力を振りかざし、未成年淫行に及ぶための秘密クラブでも作ったのが摘発されたのかと思いました。

でも、よく読んだらそんな訳はないのですが、深読みすると、もしかすると表にできないような何かが隠されているのではないかと勘繰ってしまいます。

スポンサーリンク

明石ロータリークラブ元会長がコンパニオンに対する強制わいせつで逮捕

記事になったのは、明石ロータリークラブに所属していた元会長ら4人が強制わいせつの疑いで逮捕されたというものです。

記事によると神戸市灘区の別荘で4人の接待をしていた20代の女性2人に対して体などを触るなどした疑いがあるということです。

 

しかし、良い悪いは別として、こういうことはよくありそうな話です。

女性はいわゆるコンパニオンで、中には結構過激な接待をするケースもあります。

なので、体を触る疑いとは書いてあるのですが、本当にそれだけなのかと疑問です。

なにしろ文春まで記事にしているくらいなので、本当はもっととんでもないことがあった可能性があるのではないでしょうか。

スポンサーリンク

明石ロータリークラブの淫行は記事にできないほどヤバいことが行われてイラ可能性も

文春もこの件を取り上げており、実際にはとんでもないことが行われいたのではと勘繰っています。

具体的な内容までは書かれておりませんでしたが、少なくとも性接待は行われていたはずだと睨んでいるようです。

 

確かに逮捕されるくらいであれば、そういうことがあったと考えるのが普通です。

警察側が具体的なこと発表していないので、詳細はわかりませんが、もしかすると文章にできないような目を覆う行為があった可能性があります。

例えば単なる性接待ではなく、陵辱とかSMまがいのことが行われていたとか、相手の女性は実は未成年だったとか・・・。

もしかするとロータリークラブは実はロリータクラブだったというのも、まんざらハズレではない気がしています。

逮捕されたことで、このように名前や職業も晒されてしまい、社会的信用は地に堕ちてしまいました。

もう、彼らは表舞台に姿を出すことはないのではないでしょうか。

まさか自らの晩年をこんなことで汚すことになるとは。

欲望とは本当に恐ろしいものです。