アルタの「通知表色紙」卒業生へ送る寄せ書きで査定しちゃおう

 

今は受験シーズン真っ盛り!

でも、これが終わるとあっというまに卒業シーズンですね。

毎年行われるものではありますが、そこには笑いあり涙あり、様々なドラマがありますね。

 

どうも、管理人のきたかぐら(@kita_kagura)です。

 

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卒業式の風物詩といえば寄せ書き

卒業式は、いつの時代になってもジーンときますね。

自分が卒業したときのこと、先輩を送り出したときのことなど、思い出は様々でしょう。

そして、在校生が卒業生に贈り物をするのも定番ですね。

あるいは卒業生がお世話になった先生方などへプレゼントすることもあるでしょう。

その時に渡すものは色々あると思いますが、定番は花束と寄せ書きですね!

 

特に部活などに関わる場合は、ボールや道具などにみんなせ寄ってたかって色々書いたことでしょう。

(お世話になった方に対しては書くことは困らないのですが、そうでもない場合、何を書けばいいか意外と困るんですよね・・・)

それ以外だと、普通に色紙に書くことがほとんどですね。

 

あえて、寄せ書きを「通知表色紙」にして査定・評価してみる

でも、最近は色々ひねった贈り物が多くなっておりますので、寄せ書きも、そのままではつまらないと考える人が絶対いるはず!

どうせなら、ちょっとバカバカしくも面白く、そして愛がこもったものがあればいいですね。

そんな方のために、面白いものを見つけました。

 

「通知表」って書いてありますね。

正直、これをもらって嬉しいと思う方はあまりいないことでしょう。

 

でも、よく見てみると、ただの通知表ではなさそうです。

 

「通知表色紙」で好き勝手に評価して、最後に心のこもったメッセージを!

こちらは「通知表色紙」という商品になります。

どうせメッセージを送るのであれば、この機会に言えなかったことも含めて、ありのままに書き込み、評価してあげましょう。

でも、最後には愛のあるメッセージを書いてくださいね(笑)

 

一番いいのは、いつも通知表をもらっていた卒業生が、最後の最後でお世話になった先生を評価するパターンは面白そうですね。

ずっと接してきた先生だからいい面も悪い面もお互いわかっているはずですよね。

その思いをこの通知表に全て盛り込みましょう!

もらう先生のほうはビクビクものでしょうが、最後のメッセージを読んで思わず涙を流してしまうことまちがいないでしょう!

最後の思い出はぜひこの通知表に残しましょう!

通知表以外にも出席簿や日誌形式のものもあるようですが、やはり通知表が一番書くのが楽しそうです。

 

 

 

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