疲れ目は冷やさずにじんわり温めよう!「USBアイウォーマー」

 

昔から近視だったので、歳を取っても老眼になる必要はないなと思っているのですが、最近は気付いたらパソコンの画面を離れた状態で見ていることがあり、さすがに老化が始まっているのかと感じています。

どうも、店長兼管理人のGekko(@Gekko_netshop)です。

 

最近はパソコンよりも、スマホやタブレットを見ることが多くなっているのではないでしょうか。

余計に目に近づけて見るので、ますます目を酷使してしまいますね。

 

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1時間に1回は休憩を取れとはいうものの・・・

一般的にパソコンで作業をしているときは、目の負担を減らすために1時間に1回画面から離れて休憩ととるように言われております。

企業によっては、義務化して遵守させているとこともありますが、そこまで手が回らないところは、そんなこと無視して、延々と画面とにらめっこということが多いのではないでしょうか。

 

どうしても忙しいので、なかなか手を離せないという方もいらっしゃるでしょうね。

 

少しでも目の疲れを癒すためには温めるのが良い

今はパソコンよりもスマホを見る方が多いという方も多いでしょう。

家ではもちろん、外出先でも時間があればついつい見てしまいますね。

考えてみると、スマホの方がパソコン画面より小さいので、より目を近づけて見てしまいます。

そうなると当然目にかかる負担も大きいですね。

 

そして、知らずしらずのうちに目の疲れが溜まっているのです。

そんなときは、冷えたおしぼりやタオルを目に当ててひんやりさせると、スッキリして気持ちいいですよね。

しかし、実は冷やすよりも温める方が、目の疲労回復には良いのです。

そう、蒸しタオルを顔に当てた時の気持ち良さ、あれがいいのです!

 

じんわり温めるUSBアイウォーマー

まさか、常に蒸しタオルを用意して目を温めるというわけにはいきませんね。

そんな時に便利なのが、専用のアイウォーマーです。

こちらイーカイロ(e-kairo)の「USBアイウォーマー」です。

USBの電源で温めるタイプのアイマスクで、目元を癒します。

蒸したタオルのようにすぐ冷めてしまうこともなく、温かさが持続します。

ヒーターの温度は40~45℃で、一見熱そうと思われますが、カバーを通しますので、ちょうど良い感じになります。

 

目以外にも首にあたてネックウォーマーとしても使えますよ。

気持ち良すぎて、ついウトウトしてしまいそうですね。

カバーは外して手洗いできるので、清潔な状態で使えますね。

最近目の疲れが気になる方は、空き時間に当てるだけでも違いますよ。

これで疲れをとって、効率アップです!

 

これなら、目だけでなく、顔全体を覆うウォーマーがあっても気持ち良さそうです。