「スリープオーディオドーミン」睡眠不足の方へ贈る新しい形の子守唄

 

最近は長い時間寝ても、なかなか疲れが取れず、歳をとると睡眠が浅くなり早起きになるのだなあというのを実感しつつある、店長兼管理人のGekko(@Gekko_netshop)です。

 

現代の日本社会では老若男女関わらず、睡眠に関しての悩みを抱えている方は多いと思われます。

多くは、忙しい毎日で思うように睡眠時間が取れない、寝ても疲れが取れない、たまにゆっくり寝る時間が取れても起きた時にスッキリしないなど、色々ありますね。

 

 

おそらく、睡眠に関する悩み、不満の座談会などを開いたら、次々と意見が出て非常に盛り上がることでしょう!

これほど共通して共感を得られる話題というのも、そうそうないですからね(笑)

 

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睡眠は量(時間)よりも質だと実感

睡眠に関しては、様々な不満や悩みが多いと思います。

おそらく共通してたどり着くのは、睡眠時間が多くても少なくても、起きた時のすっきり感が得られない、そう爽やかに目覚められないことです。

多分、それは年齢を重ねるごとに、実感を増してくると思われます。

なぜだか、歳をとるたびにいくら寝ても眠りが浅く、途中で目が覚めたりすることが多いですよね。

そしてその状態のまま朝を迎えると、寝る前よりも疲労感が増してしまうなんて経験をお持ちではないでしょうか?

眠れないからといってお酒を口にしても同じことですね。

 

そのため、良質な睡眠を得るためのサプリ(グリナなど)などが出回っておりますが、そういうものを口にするのに抵抗がある方もいるでしょう。

そんな方のために、気持ちよく眠りにつくことができるアイテムがあるのです。

 

全米25万人が愛用、快眠を促すスリープオーディオ「ドーミン」

最近、多くのアメリカ人の睡眠に悩む方を救ったとされるアイテムが日本に上陸しました。

 

見た目は普通のコンパクトタイプのスピーカーに見えますね。

しかし、これこそが睡眠不足を救うアイテム、その名もスリープオーディオ「ドーミン」です。

「導眠」をかけて名付けたかどうかは不明ですが、このスピーカーから流れる音が快眠に誘ってくれるのです。

このアイテムの特徴を説明すると、このようになります。

・自然音から出る超高周波帯域(聞こえない周波数)が眠りに導く

・f分の1ゆらぎで心地よさを感じる

・3D高帯域サウンドが空間に浸透、上から音が降ってくる感覚

・48種類もの自然音が安らぎを得られる

この効果により、自然界の音がリラックス効果を与え、日中の脳波(β波)からリラックスした時に出る脳波(α波)に代わり、睡眠時に出す脳波(θ波、テータ波)となり、熟睡することができるのです。

 

 

ぐっすり眠れて気分上々!

このように、自然音の効果により、リラックス効果を生み、快眠を得られるのですね。

自然音だったらスマホやヘッドフォンで聞けばいいんじゃないかと一瞬考えてしまいましたが、スマホのスピーカーは性能が良くなったといっても、たかが知れており、ヘッドホンやイヤホンで聞くと耳が塞がれて窮屈感もあるでしょう。

このスリープオーディオドーミンはその点も十分考えられており、音を立体的に再現させるための工夫もされた、まさに睡眠やリラックスするにに最適な機能を持たせているのです。

朝は寝坊しないようにと、強力な目覚し時計に目が向きがちですが、逆の発想で睡眠を促すアイテムを取り入れて自然に目覚めるようにするのもアリですね。

 

このアイテムに、目覚し機能、それもケタタマシイ音が出るものではなく、自然音で快適に目覚めを促すような機能がつけば、もっと注目されるのかなあと、ふと思いました。