なぜか人気!七田式で英語がペラペラ

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英語は高校生の時に挫折し、日本語一本で生き通していこうと決意した店長兼管理人のGekko(@Gekko_netshop)です。

 

日本人にとって昔から難関なのが英語の学習ですね。

中学から高校かで6年間びっちり勉強しても全く話すことができず、駅前留学や石川遼くんのスピードラーニングを使って勉強しようとする人もいますよね。

勉強は嫌いだけど英語は話せるようになりたい、そんな人は多いですよね。

 

 

世の中には様々な教材が出ておりますよね。でも、この手のものは、どうしても怪しいものも混ざったりしており、どれが一番役に立つのかがわかりませんよね。

 

そんな中、楽天などの通販で人気を博しているのが、こちらの教材になります。

たった60日!これで英語が話せる「世界の七田式」

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まず、こちらをご覧ください。

 

一見、どこにでもいそうな優しそうなおじさんですが、この方こそ、七田式英語学習法の創始者である七田眞先生(1929〜2009)です。

高校時代までは英語が本当に苦手で、 成績も最下位だったのですが、高校2年生の夏休みに一念発起し独学で勉強を始めました。

しかし、普通の勉強をしていたのでは、間に合わないので、常識では考えられないような「ある方法」で勉強をしました。

試行錯誤を重ね勉強を続けた結果、30日後には2,100個の英単語を記憶し、60日後には東大の入試問題も簡単に解くことができるようになったのです!
こう聞くと、もともと地頭が良かったとか、才能があったとか言われるのがオチですが、そうでないことを証明するために、その後も30年以上に渡って英語を教えると共に、教育理論を研究し続けました。

こうして「七田式」は完成され、その効果の高さから全世界で賞賛されています。

 

七田式の「ある方法」とは?

では、実際に60日という約2ヶ月間で英語をマスターできる方法にはどんな秘密が隠されているのか。

その一部を解いてみます。

 

ほとんどの方が英語・英会話でつまずく理由というのは、英語を話そうとする時に頭の中で英作文をしてしまっていることです。

 

・文法がおかしいと通じないのでは?

・正しい英語の順序じゃないとダメだろう。

・間違えたら恥ずかしい。

 

このように考えてしまい、100点満点の英語を頭の中で完成させてから話そうとしてしまうのです。

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これは中学高校での英語教育の弊害でもありますが、この方法というのが英語の障害となっているのです。実際の日常会話でそのように頭の中で文を速攻で完成させてしゃべるなど、かなり高難度です。

 

実際にネイティブだってそんなことしていませんし、我々が日本語を話す時もそんなことwしていませんよね。

このネイティブで日常会話をする方法を辿れば、短期間で英会話を身につける近道になるのです。

 

では、60日で身につく秘密とは・・・、

それは、よく使うフレーズを丸ごと覚えてしまうことです!

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暗記と言ってしまえばそれまでですが、実際の英会話を分析してみると、だいたい決まったフレーズと単語がかなりの割合で出現します。

ネイティブがしゃべるときは。無意識に出来合いの決まったフレーズをポンポン口に出しているだけなのです。

 

なので、ペラペラと英語が話せるようになりたいのであれば、定番のフレーズを身に付け、そのまましゃべるだけで良いのです。

身体に染み込むまで覚え、記憶してしまえば、通常の会話では、ほとんど困ることがありません。

 

覚えるのは60日で、60パターン600個の英会話フレーズだけ!

では、何を覚えればいいのか?

それが七田式の英語教材「7+English(セブンプラスイングリッシュ)」なのです。

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教材のボリュームがありそうに見えますが、実際にはたくさん覚えるわけではありません。

60日で60パターン600個の英会話フレーズだけです。

覚えるのはフレーズだけ、文法や構文を分解して理解する必要はありません!

 

 

人気があるということは、効果を実証した人がそれだけいたということにもなります。

もちろん、本人の努力と継続は必要ですが、英語を諦めていた方は検討の価値はあると思いますよ!