intiの光の目覚まし時計が日本の朝を変えるかもしれない

 

最近の目覚まし時計は、音で起こすのではなく光で起こす方法に変わりつつあるようです。

なんでも、これを使えば不登校や引きこもりも改善される(らしい)という噂も。

 

>>「光目覚ましinti4」公式サイトはこちら!

スポンサーリンク

聴覚ではなく、視覚で目覚めを促す

今回取り上げるのは、ムーンムーン株式会社さんの「光目覚まし時計 inti(インティ)」です。

名前の通り、光を使って朝起きるようにする時計です。

 

光目覚まし1

 

この時計を使うようになって8割の方がその効果を実感したと言われており、睡眠専門医も推奨しております。

これを使うことにより「早起きは努力」ではなく「早起きは習慣」に変わるということですが、実際にどんな仕組みになっているのでしょう?

 

目覚めには光が効果的

一般的なアラーム音や振動で起こす目覚まし時計というのは、強制的に起こすことになり自律神経が乱れてしまいます。

そういう振動などを感じると交感神経が活発になるのですが、毎日ドキッとする状況を作り出すことになり、心臓や自律神経にとっては悪影響しかありません。

これではいくら寿命があっても足りませんし、毎日辛い思いをして精神的にもダメージを蓄積することになります。

 

古来、人は太陽が現れると同時に目を覚まし、活動していました。

それままさに、太陽の光を浴びて自然と目を覚ますことです。

それならば確かに体への負担もなく、疲労感なく起きることができますね。

 

光目覚まし3

 

現在のライフスタイルに合わせた目覚まし時計

しかし、現在の住宅事情では寝るときに部屋はカーテンなどで暗くするため、朝になったこともわからず、そのまま寝てしまいますね。

では、カーテンを開ければいいではないかと思われてしまいますが、それだと特に冬は部屋が寒くなり、睡眠中に弊害があります。

また、直接太陽光を浴びるのは紫外線の問題などもありますので、あまり好ましいことではないですね。

これらの問題点を解決したのが、この光目覚まし時計なのです。

 

光目覚まし2

 

>>「光目覚ましinti4」公式サイトはこちら!

inti SQUARE(インティ スクエア)の使い方

では、実際にどのように光目覚まし時計を使うのでしょう。

 

光目覚まし4

これを見ると、朝起きるのに使うだけでなく1日中用途がありますね。

朝使う時には、直接光を見てしまうと大変ですので、その点には注意した方が良いですね。

今までなかなか朝起きられないという方、特に寝坊など許されないのであれば、これは試してみる価値はあるでしょうね。

 

現在はintiもバージョンアップを重ね「inti4」というのが最新の商品です!

 

 

>>「光目覚ましinti4」公式サイトはこちら!