スプレーを使わないハエ取り「蛙田捕太郎」見た目に似合わず効果はすごい!

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管理人のきたかぐら(@kita_kagura)です。

 

さて、これからいろいろと商品を紹介していきます

時には、わけわからないものも登場するかもしれませんが、なんでもありのブログということで気軽に楽しんでください。

 

第一弾として紹介するのはこちらです!

 

カエルハエ取り1

 

コバエ捕獲課主任「蛙田 捕太郎(かえるだ とったろう)」

このネーミングいいですね。

 

ちょっと笑ってしまったり、ダセーと思ったりいろいろでしょう。

でも、この名前だけで何をするグッズなのかは、わかりますね。

(個人的にはこういうの好きです!)

 

主任の蛙田さんは、姿はカエルそのままです。

特に「ゆるキャラ」みたいにデフォルメされたり、作業服などを着せて擬人化しているわけでもありません。

でも、なぜ愛着が湧いてきませんか(笑)。

カエルハエ取り2

 

コバエが室内に入るリスク・被害

さて、ここからは真面目に商品の効果を説明します。

 

コバエをはじめとした虫類ですが、個人的には蚊のように刺したりしないので、まあ、家の中に入り込んでも邪魔だなあと思うことはあっても駆除する必要までないだろうと思っていました。

とはいえ、実際のところはどうなのか?

気になったので、調べてみました。

 

コバエ類については、基本的に病原菌などの媒介はしません。

しかし、見た目に不快ではあり、かつ植物や糞尿にたかるため、食品工場や飲食店では深刻な被害をもたらします。

 

つまり、そこに集っているうちに死骸となって食べ物などに入り込むリスクがあるということです。

これは家庭でも同じ危険があるということです。

 

中にはノミバエのように小さく動きが俊敏であるコバエは、色々な食品、特に肉などに潜り込んで産卵することがあり、食品衛生上も重要な害虫とされているものもあります。

 

やはり、コバエの駆除対策も必要になるということですね。

 

対策としては「清潔にする、生ゴミを捨てる、掃除をこまめにする」といったコバエの発生しやすい環境をつくらないことですが、それだけでは十分でないこともあります。

 

そこで、コバエ捕獲課主任の蛙田捕太郎さんの出番です!

 

身体に害がなく、子供がいる家庭でも安心

これはコバエが容器の中に入り込んでいくタイプのものです

スプレー式の殺虫剤などを使えないキッチンなどに置いておくと効果的で安心です。

小さいお子様がいる家庭にも最適なので、見た目によらず、とても実用性のある商品です。

 

 

それにしても、これを考えた人は相当のカエルマニアなのかな?

なんせ蛙田さんがかなりリアルですので。