家の中で鍵の保管場所にお困りなら「プラントキーホルダー」でカモフラージュ

 

車に関してはキーレス化が進み、あまり鍵穴にキーを差し込むということがなくなりました。

また、オフィスについても大手企業や大型のビルなどはカードキーを採用することが多いので、カードをかざせば解錠されて便利になりました。

 

しかしながら、家については今でも普通に鍵を使っているケースが多いのではないでしょうか。

 

どうも、店長兼管理人のGekko(@Gekko_netshop)です。

 

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鍵の保管場所は昔からの悩み

最近になって、ようやくスマホを利用して鍵をかけるシステムが登場し、一部ではキーレス化が進んでいるところもあります。

それでもやはり家については、それぞれ事情があるので、まだまだキーレス化が進みませんね。

最近は核家族化が一段と進み、一人一個鍵を持ち歩くなんてのが普通なのでしょうか

昔などは、鍵が1つか2つしかなかったので、ポストや軒下などに鍵を隠していたなんて方もいらっしゃるでしょう。

 

それは置いといて、外出時は身につけているから良いのですが、家に戻ると鍵をそこらへんに放り投げて、どこに置いたかわからなくなるなんて経験をされた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

いざ出かけようとした時に、鍵が見つからずあちこち探し回ったなんてこともあったのでは。

普段から家での鍵の置き場所を決めておけば良いのですが、なかなかできない方もいるようです。

もし、そんなお悩みをお持ちであれば、こんなアイテムはいかがでしょう。

 

 

鍵はプラントに隠しましょう

よく、家の鍵を隠す場所として、玄関のそばや、庭にある植木鉢の下に隠していたなんて人もいるのでしょうか?

それを思い起こさせるようなアイデアですね。

こちらはbiite(ビッテ)の「プラントキーホルダー」になります。

 

 

仕組みはなんとも単純なのですが、やり方としてはアリですね!

 

biite(ビッテ)「プラントキーホルダー」、小物入れにも便利

これを使えば、家での鍵の置き場所が決まりますので、あとは玄関先、リビングなど自分が使いやすい場所におけばいいですね。

 

植木鉢の部分は小物入れにもなっておりますので、鍵以外にもちょっとしたものを入れておくのにも便利です。

植物部分がキーホルダーになっており、持ち歩く時には多少かさばって不便かなとは思いますが、逆にいうと、その存在がわかりやすいので、ものを無くしやすい方にとってはむしろ良いかもしれませんね。

 

 

冷静に考えると、なんとも単純なものなのですが、鍵の保管に悩んでいる方にとっては悪くないですね。