ブタさんの貯金箱で10万円貯めてみよう!「10万円貯まる丸バンク」

政府や日銀(日本銀行)はひたすら景気は回復しつつあると吹聴しておりますが、実際に生活しているとそんなこと体感できないという方がほとんどではないでしょうか。

金余りと言われておりますが、銀行や企業で溜め込んでいるので消費者まで回ってこないので、結局デフレの時と変わらないことをわかっていないのですね。。。

どうも、店長兼管理人のGekko(@Gekko_netshop)です。

 

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2017年も節約生活が続きそう

世の中の動向を見ていると、景気良さそうな話を聞くこともありますが、実際にはそんなに給料が上がったわけではなく、それでいで物価ばかり高くなっていますね。

結局、今年も出費を抑えて生活しないといけない感じです。

そして今度どうなるかわからないので、やはり節約して貯金もしなければいけないですね。

2017年も引き続き、安くとお得なものがヒットして、節約術と貯蓄術に注目を集めることでしょう。

実際に、当サイトでも以前「12万円貯まるカレンダー」を紹介した際に注目を集めていることから、貯金に対しての関心が高いことを伺わせます。

もう20年以上も不景気が続いているので、日本では貯蓄することが染み付いており、それほど苦にならないのでしょう。

 

貯金といえば、やはり貯金箱を使うのが定番

実際の貯金方法ですが、各種雑誌やメディア、関連書籍などで様々なテクニックが紹介されております。

でも、やはり定番は貯金箱を使って強制的に貯めていくのがやりやすいですね。

 

使ったつもりでいくら入れるという方法でもいいですし、1日いくら入れるというやり方もあります。

ルールについては、一番やりやすく続けられるものが良いでしょう。

そして貯金箱1つ取っても、様々な商品がありますよね。

昔ながらのセトモノのタイプ、缶のタイプなどが有名ですね。

 

貯金箱はやはりブタさんが一番

貯金箱のイメージで一番思いつくのは、やはり豚(ブタ)さんですね!

でも、なぜブタかというと、中国ではブタはたくさんの子を生み、数が増えるということから金運のシンボルとされております。

それ以外の国でもブタは縁起が良い動物となっております。

そのことから、金運が良くなるようにということでブタさんがモチーフになっているのですね。

そんな縁起がよく金運に恵まれると言われるブタさんを使わない手はありません。

最近ではこんなタイプのものもありますよ!

 

 

球形のかわいいブタさんですね。

こちらは「10万円貯まる丸バンク」という商品です。

ただ、丸いだけのブタなのですが、こういうのもアリですね。

カワイくて思わずお金を入れたくなってしまいませんか(笑)

 

五百円玉で貯金を続ければ、満杯になった時に10万円になる貯金箱ですよ。

これだけあれば、ちょっとした贅沢をするのもアリですね。

あるいは今後のための投資資金にしますか?

 

 

なかなか景気が上向かず苦しい日々が続きますが、そうそう悪いことは続くことはないはずです。

これだけ長く耐えてきたので、きっとその反動でこの先は景気も上昇と行きたいところですが・・・。