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ファッション系

「君の名は。」の感動をアクセサリーに詰め込んで

2017/10/13

2016年の夏は多くの映画作品が上映されていますが、「君の名は。」が話題を全て独占しているように感じる店長兼管理人のGekko(@Gekko_netshop)です。

今年はどのメディアでも「君の名は。」の話題で持ちきりですよね。

SNSでも有名人がこの作品について熱く語り、中には何回も見ても新しい発見があるなど、若い世代を中心に盛り上がっています。

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少し世代が上になると、NHKの朝ドラ(連続テレビ小説)で放送されていた同名の作品をイメージする方が多いようですが、内容は全く別物です。

そんなこともあるので、なんか古臭い作品名だなと思ってしまうこともありますが、実際にはそれを微塵にも感じさせないほど作品の質が良いようです。

 

知らない人のために「君の名は。」のストーリーをざっくりと

これだけ話題になっている作品ですが、アニメ作品ということもあり、少し映画館に入りづらいなと感じる方もいるでしょう。

興味はあるんだけどなあと思いながらも、なかなか踏み出せないですよね。

でも、世間の話題についていくために、せめてどんな内容かぐらいは知りたいですよね。

簡単にまとめるとこんな内容です。

千年ぶりとなる彗星の来訪を一か月後に控えた日本、とある山深い田舎町に暮らす女子高校生・三葉は憂鬱な毎日を過ごしていた。
たいていの年頃の子が思うように、都会への憧れを強く持っており「来世は東京のイケメン男子」になりたいと願っていた。
そんなある日、自分が男の子になる夢を見る。念願だった都会での生活を思いっきり満喫した。

一方、東京で暮らす男子高校生、瀧。行ったこともない山奥の町で、自分が女子高校生になっている奇妙な夢を見た。

繰り返される不思議な夢。そして、明らかに抜け落ちている、記憶と時間。二人は気付く。
「私/俺たち、入れ替わってる!?」

いく度も入れ替わる身体とその生活に戸惑いながらも、現実を少しずつ受け止める2人。残されたお互いのメモを通して少しづつお互いを意識する。
しかし、気持ちが打ち解けてきた矢先、突然入れ替わりが途切れてしまう。自分たちが特別に繋がっていたことに気付いた瀧は、三葉に会いに行こうと決心する。

「まだ会ったことのない君を、これから俺は探しに行く。」
辿り着いた先には、意外な真実が待ち受けていた……。
出会うことのない二人の出逢い。運命の歯車が、いま動き出す。

 

全く同じではないですが、尾道を舞台にした映画「転校生」に通じるものがありますね。

そういうストーリーってやはり何かグッとくるものがあるのでしょうね。

 

「君の名は。」のシンボルである彗星に思いを込めて

こういう作品が生まれると、関連商品がたくさん販売されますよね。

「君の名は。」は彗星がストーリーに大きく関わってくるようです。その彗星をモチーフにしてこんな素敵なアクセサリーができました。

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こちらは「君の名は。」と「ARTEMIS KINGS」がコラボした彗星モチーフペンダントです。

2つの彗星が交差する二人の運命をイメージしてデザインされており、まさに作品を象徴したものとなっていますね。

 

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気持ちを伝える最高のプレゼント

こんなペンダントは、もう思いを寄せている子にプレゼントするにはもってこいですよね。

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ペンダントに詰められた「君の名は。」の思いを自分たちに当てはめて、新たなストーリーを作りたいと想いを伝えるにはこれ以上ないアクセサリーですね。

(当然、この作品を一緒に見る、あるいは知っているという前提で下準備は必要ですが)

クリスマスや記念日などのお膳立ては整いましたね!

 

ただし、ストーリーがストーリーですので、重くなる可能性もあります。

やりすぎると逆に引かれてしまいますので、そこはうまくやってくださいませ。

 

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