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敏感肌で顔のうぶ毛を処理するのに一番いいのは剃らないのがいいけれど・・・

 

若い時はあまり目立たなかったけども、歳をとるとだんだん顔のうぶ毛が目立つようになりませんか?

歳をとると、どうしてもホルモンバランスが崩れてしまい、濃くなる可能性が高くなるのです。

 

 

放っておくと、特に鼻の下が黒く目立つように!

男じゃないのにヒゲが生えてみたいで恥ずかしいです。

 

結局、他のムダ毛と同じように、顔のムダ毛も処理しないといけませんね。

 

顔のうぶ毛を処理する方法で多いのは?

では、実際に顔のうぶ毛を処理する方法は、どんなものがあるのでしょうか?

色々と調べてみると

 

  • 専用のカミソリを使う
  • 顔のうぶ毛用の電気シェーバーを使う
  • 毛抜きで抜く
  • エステや美容皮膚科などで脱毛

 

大方、このような方法で処理していると思います。

 

その中でも一番多いのは、やはりカミソリで剃るという意見が多いようです。

手軽ですし、道具もさほど高くないですからね。

 

カミソリの場合だと、顔の皮膚表面の老廃物も取り除けるのがいいですね。

肌がツルツルになり、お化粧のノリも良くなるというメリットがあります。

最近では女性の顔そり専用の理容室もあったりします。

 

しかし、剃り方を間違えると、肌を傷づけてしまうという弱点も!

仮に正しく剃ったとしても、敏感肌の場合は、それだけで肌にダメージを与える可能性も!

 

もう少し安全な方法ならば、電気シェーバーを使うのもありです。

しかし、電気とはいえ肌への負担はありますので、敏感肌だと厳しいでしょう。

 

それならば、毛を抜くというのはどうでしょう?

目立った数本の濃い毛を抜くぐらいならいいですが、うぶ毛を一本一本抜くなど現実的ではありません

それに抜き方が変だと、毛穴を痛めたり、さらに毛が濃くなることもあります。

 

美容皮膚科や専用サロンならばどうでしょう?

こちらはプロや医師が手がけるので、お肌への影響もしっかり考えてダメージはほとんどないでしょう。

しかし、コスト面に問題が!

何と言ってもお金がかかります。

うぶ毛を定期的に処理するために毎回結構な額を払うことになります。

それに毎回サロンなどに通うのですから、忙しかったりすると、行く時間もとるのも大変です。

 

 

逆に顔のうぶ毛がないことによるデメリットってあるの?

なかなか、思うようにうぶ毛を処理する方法というものは難しいですね。

それでもなぜうぶ毛を剃るのか?

 

先ほども言った通り、目立つとヒゲみたいに濃くなって恥ずかしいというのもあるでしょう。

また、うぶ毛が邪魔してメイクがうまくいかない。

ファンデーションのノリが悪くなるということもあるでしょう。

 

あまりにも長く、化粧にも手間がかかるのであれば、処理するのはありでしょう。

でも、逆にうぶ毛がないことによるデメリットってないのでしょうか?

 

一番困るのは、汗をかいた時と言われています。

汗をかいた時、産毛がないと、顔の表面をツルッとすぐ流れてしまいます

そうすると、顔が汗だらけに見えますし、汗拭きなども大変です。

また、日焼けしてまう時に、うぶ毛がないと直接紫外線を浴びることになります。

そうなると肌がどうなるかは説明せずとも明白ですね。

 

 

もし、うぶ毛を処理するなら、目の周り、額(おでこ)、頬は避けたほうが良いと言われております。

目立ちやすい鼻の下、口の周り、顎に限定するべきでしょう。

 

確かにうぶ毛が必要であるということはわかります。

しかし、日本人の場合、毛の色が黒で濃く、肌の色が薄いという場合がほとんど!

どうしても目立ってしまいます。

 

うぶ毛をうまく抑え目立たなくし、かつダメージを与えないにはどうすれば良いか?

それならば、生えてくるうぶ毛が薄くなり、生えるのを抑えるようにできれば良いのです!

 

一番良いのは、産毛が濃くなるのを抑えるクリームを使うこと

顔の産毛が邪魔だから剃る。

でも敏感肌だと肌を傷めるのでアウト!

 

敏感肌でなくても、頻繁にうぶ毛を剃っていたら、今度は肌を守る機能が弱くなり、やはりダメージが!

 

そのような状況で顔のうぶ毛を処理するにはどうすれば良いか!

ズバリ、なるべく濃く生えてこないよう抑えること。

 

それならば脇や手足などのムダ毛を処理するクリームやジェルを使う?

でも、うぶ毛は薄いので強すぎで心配です。

 

実は、顔のうぶ毛に特化した専用のクリームがあるのです。

 

 

こちらは「ディミヌ」という顔の産毛専用の抑毛クリームです。

 

これならば、カミソリなどで肌を傷つける心配もなし

さらに、毛が生えてくるのを抑え、目立たなくできます。

これで産毛がしっかり紫外線などからの影響を抑えてくれます

 

 

顔のうぶ毛用にアイテムというのが少ないこともあり、雑誌などのメディアでも注目されているのです。

 

これならば今まで頭を抱えていた顔のうぶ毛で感じていたストレスも軽減できることでしょう。

間違っても、男性みたいなヒゲ面になる心配もありませんし、肌も守られます。

 

気づいたら、いつの間にか20代ぐらいの肌つやになっているかも!

 

 

>>【 dim.(ディミヌ)】公式サイトはこちら!

 

 

 



 

admax記事下

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